予定の移動も、新規作成も、カレンダーの上で
日付(または日時)フィールドを割り当てるだけで、レコードが月・週のカレンダーに並びます。開始日と期限を割り当てれば期間として表示され、予定のドラッグ&ドロップで日付の変更、空白日のクリックでその日付が入った新規作成もできます。予約・訪問・締切・イベント——日付で動く業務をそのまま見える化します。
月/週の切り替えに対応。選択肢ごとの色分けや、条件付き色分けで予定を色分けできます。
プラグイン「ビュースタジオ」の機能のひとつとして、設定だけで使えます。
月表示で全体を、週表示で直近を。日時フィールドなら週表示で時刻も確認できます。
予定を別の日にドラッグ&ドロップすると、日付フィールドがその場で更新されます。期間(開始日〜期限)の予定は期間ごと移動します。
カレンダーの空いている日をクリックすると、その日付が入った状態でレコードの新規作成画面が開きます。
同じアプリを、テーブル・カンバン・タイムライン(ガント風)・ギャラリーのタブでも表示できます。
このページで紹介した機能は、マルチビュープラグイン「ビュースタジオ」に含まれます。1つのプラグインで、テーブル・カンバン・カレンダー・タイムライン・ギャラリーの5タイプのビューを最大10タブまで並べられます。進捗をカードで動かしたい方はカンバンボード、日程を横棒で俯瞰したい方はガントチャート(タイムライン)もご覧ください。