親子タスク対応。バーを動かせば日程が変わる
開始日と期限を割り当てるだけで、タスクの日程が横棒(バー)で並ぶタイムラインになります。バーをドラッグすれば日程ごと移動、端をつまめば開始日・期限だけを変更。親レコードIDを割り当てれば親子タスク(サブタスク)をインデント表示し、日付を持たない親タスクの期間は子から自動で導出されます。プロジェクトの線表づくりに、専用ツールはもういりません。
今日のラインと優先度の色分け。日付のない親タスクは、子の期間から点線バーで自動表示されます。
プラグイン「ビュースタジオ」の機能のひとつとして、設定だけで使えます。
バーのドラッグで日程の移動、バー端のドラッグで開始日・期限の変更が、その場でレコードに保存されます。
親の下に子をインデント表示し、折りたたみもできます。タイトルのドラッグで親子の付け替え、日付のない親タスクは子孫の期間から自動で導出した点線バーになります。
詰まった1週間は日ズームで、四半期の見通しは月ズームで。「今日へ」ボタンでいつでも現在地に戻れます。
同じアプリをテーブルビューで開けば、親の行に子孫の合計・平均・件数を自動集計。線表と集計表を1つのアプリで行き来できます。